月☆流星忌 ~雪夏塚 第五話(その1)アップ


もう五月でホームページの更新をしなければならないのに、左腕が痛く痺れています。特に、PCに向かってマウスやキーボードを触っているとヒドい!!!

昨日、市立病院の整形外科で見てもらったら、頸椎が長年の疲労で少し痛んでいるようで、そのせいでしょ!とのこと(軽く言われた)。寝る前に神経障害性疼痛の薬をもらって夕べ飲んで寝ましたが、すぐに聴くものではないらしい。

い・た・い・ぞ!

ごまかしごまかしして、何とか100行入力しました。これがホントの「行」ですね。私は行者です。

で今回の更新は若干手抜きですが、今回から始まった第5話のお題が「病」できすぎです。

そのまま綾華は出て行った。
「痛っ!?」
しかし通りを数歩歩いたところで綾華は突然よろけた
「どうした?」
何かにつまずいたのだろうか。槙人は傍に寄った。
「今、何か当たった・・・」
「は?何に?」
後ろから見ていた限りでは、綾華の傍には何もなかった。周囲を見回しても、雪以外には何もない。人通りもなかった。

丁度100行で綾華に病の兆候か?意味深な展開の始まりです。

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