思い出との邂逅
ほぼ2週間更新をしなかったら、大分アクセスが減った。やはり毎週更新をしていく必要がありそうだ。 この「思い出の邂逅」は難しいタイトルだが、内容はルナサ・プリズムリバーが昔亡くなったレイラと偶然(?)出遭う場面を描いたもの
ほぼ2週間更新をしなかったら、大分アクセスが減った。やはり毎週更新をしていく必要がありそうだ。 この「思い出の邂逅」は難しいタイトルだが、内容はルナサ・プリズムリバーが昔亡くなったレイラと偶然(?)出遭う場面を描いたもの
Pockey-GetHTML騒ぎも一段落。また平穏な(?)20人/日ペースが戻ってきた。 そこでユメウツツをアップしました。 この作品は前作「ウツツユメ」の続編として執筆されたもので、ウツツユメが2004年11月14日、
天馬流星が亡くなってから252日が経ちました。 8日から不毛なアクセスに悩まされていましたが、ようやく落ち着いてきました。 めげずに1本SSをアップしました。「ウツツユメ」です。 この作品は、「顔なしの奇術師」を発表した
4月8日と9日にアクセス数が急増した。これまで平均20アクセス/日であったのに、100アクセスを超えるようになった。 アクセスログを見たら、Pockey-GetHTMLの波状攻撃を受けていた。みなさんの好意で集め、アップ
天馬流星が亡くなってから244日が経ちました。今日2日は月命日です。 2週間ほど更新していなかったので、東方創想話第9集に掲載されていた「おにごっこの鬼」をアップしました。 また、訪問5000名を記念して、内容不明のイラ
お彼岸の中日だ。[:花:] 春らしく「桜庭のまどろみ」をアップした。紅魔館の花見を扱った話だが、春と幸福の類似性を描いている。 つかの間の春、つかの間の幸せ。つかの間だからこそ、桜を愛で、小さな幸せを探す、というモチーフ
明日は彼岸の入り。今日、お彼岸の準備として、お花や果物を買って供えました。まだお墓ができていないので、仏壇に。 天馬流星の好物である、ナタデココのゼリーも一緒に供えました。お中日には、京千花のぼた餅も供えるつもりです。
この漫画は何だ?ということでネットで調べたら、たぶんこのことかというものを見つけた。 遠い空の紅い月夜 そっとのぞく あなたの姿・横顔 唐突にあらわれて そばで笑いかけて 埃だらけの本から そっと ときはなつ あなたが見
訪問者4000名を記念して、何を載せようかと考えた。 ごそごそ、ネタを探していたら、東方十本刀の「告知」のイラストとSSがあった。 これらは今まで掲載していなかった。天馬流星がコミケの本格的なデビューがこの2作だったので
いつの間にか春がそこまで来ている。その春が近い冬、今時分のことを書いた「永遠よりも一瞬を」をアップした。 あっという間に過ぎてしまう春のすばらしさを謳った春の賛歌である。 命に限りがあるからこそ、この妖精は一生懸命なのだ
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