月☆流星忌 ~雪夏塚 第3話(その2)


 今日は月☆流星忌、半夏生です。草木も虫も元気になり、わが家の庭も雑草だらけ。蛸の足のようとはいわないが、雑草が狭い庭を覆い尽くしています。暑くて、雑草取りをする気にはなりませんが、夕食には蛸を食べよう。
 このところ、仕事もあまり努力をしていないのに、雑草が生えるがごとく役職がにょきにょき。この1週間で理事就任のお誘いが二つ。学会が一つ、国土強靱化関係がひとつ。

 付き合いは大事。頑張ってみよう。

 HPの更新は相変わらず、延々と雪夏塚を続けています。まあ、まーくんもよく書いたよな。今回も綾華と槙人の日常の会話が続く。ドラマが盛り上がる前のポテンシャルの低い時期なのか。それができるとしたらまーくんの力量も大したものだ。

学院のある春日市の海は、一応海水浴場である。リゾートという程豪華ではないが、周辺の住人はよく来るし、夏雪目当ての観光客がついでに寄っていったりする。
 近所だから確かに心配はなさそうだった。

で始まるが、盛り上がりはまだまだ。夏を待っている今のようだ。
 

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